- 7532
- 2026/09/28
- 時価
- 2兆2844億円
- PER 予
- 19.46倍
- 2010年以降
- 9.34-37.35倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.05倍
- 2010年以降
- 1.19-4.92倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.39%
- ROE 予
- 15.67%
- ROA 予
- 6.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高、販売費及び一般管理費は6,306百万円それぞれ減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。2022/05/13 15:00
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」の一部を、第1四半期連結会計期間より「契約負債」に含めて表示することとし、前連結会計年度まで「流動負債」の「その他」に含めて表示していた「前受金」の一部についても、第1四半期連結会計期間より「契約負債」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 保証債務の注記(連結)
- 2022/05/13 15:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産につきましては、前連結会計年度末(2021年6月30日)と比較し、173億15百万円減少して、1兆3,528億円となりました。これは主として、受取手形及び売掛金が41億38百万円、商品及び製品が28億23百万円、有形固定資産が117億40百万円増加した一方で、現金及び預金が97億60百万円、割賦売掛金が120億67百万円、繰延税金資産が31億29百万円減少したことによります。2022/05/13 15:00
(負債)
負債につきましては、前連結会計年度末と比較し、404億74百万円増加して、9,719億61百万円となりました。これは主として、支払手形及び買掛金が62億96百万円、未払金が41億35百万円、契約負債が112億21百万円、社債が574億34百万円増加した一方で、預り金が124億53百万円、ポイント引当金が42億60百万円、借入金が45億11百万円減少したことによります。