固定資産
連結
- 2021年6月30日
- 8747億900万
- 2022年6月30日 +2.57%
- 8971億4600万
個別
- 2021年6月30日
- 5226億6200万
- 2022年6月30日 -13.8%
- 4505億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/09/28 15:44
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。
当連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、当社(持株会社)運営に係る費用、カード事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額140百万円は、セグメント間取引消去であります。
セグメント資産の調整額4,712百万円には、全社資産である当社及び連結子会社での余剰運用資金(現金及び預金及び投資有価証券)125,831百万円と報告セグメント間の債権の相殺消去等△121,119百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。
5.前連結会計年度のセグメント情報は、「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定
による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。2022/09/28 15:44 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2022/09/28 15:44
有形固定資産
主として店舗設備及び事務機器等であります。 - #4 事業等のリスク
- 顧客情報保護については、社内規程を定め、専門部署の設置を行い、細心の注意を図っておりますが、万一、外部漏洩事件が発生した場合は、社会的信用問題や個人への賠償問題など、業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。2022/09/28 15:44
(7)固定資産の減損
当社グループは、保有資産の将来キャッシュ・フローなどを算定し、減損損失の認識及び測定を実施した結果、固定資産の減損損失を計上することも予測され、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2022/09/28 15:44
(イ)有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
定率法を採用しております。 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
(注)同一物件の売却により発生した固定資産売却益と固定資産売却損は相殺して、連結損益計算書上では固定資産売却益として表示しております。2022/09/28 15:44前連結会計年度
(自 2020年7月1日
至 2021年6月30日)当連結会計年度
(自 2021年7月1日
至 2022年6月30日)建物及び構築物 -百万円 建物及び構築物 1,649百万円 器具備品 - 器具備品 △8 土地 93 土地 △717 その他 1 その他 - 計 94 計 924 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/09/28 15:44
前連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 当連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 器具備品 76 器具備品 129 有形固定資産(その他) - 有形固定資産(その他) 0 無形固定資産(その他) 68 無形固定資産(その他) 82 撤去費用 734 撤去費用 1,024 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2022/09/28 15:44
(単位:百万円) - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額の主な内訳
有形固定資産(その他):次期以降賃貸予定建物への投資額 8,439百万円
無形固定資産(その他):ソフトウェアの開発・導入 2,830百万円2022/09/28 15:44 - #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにGRCY Holdings,Inc.及びその子会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにGRCY Holdings,Inc.株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/09/28 15:44
なお、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。流動資産 8,520 百万円 固定資産 30,287 のれん 40,011
当連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日) - #11 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日)2022/09/28 15:44
当社グループは、各店舗又は事業部を基本単位としてグルーピングしております。また、賃貸不動産及び遊休資産については、個々の物件をグルーピングの最小単位としております。場所 用途 種類 減損損失 北海道 店舗設備 建物及び構築物・工具、器具及び備品・土地 2,559百万円 関東 店舗設備 建物及び構築物・工具、器具及び備品・土地・無形固定資産(その他) 3,919百万円 中部 店舗設備 建物及び構築物・工具、器具及び備品 173百万円
当連結会計年度において、収益性の低下又は営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる店舗について各資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(建物及び構築物 7,856百万円、工具、器具及び備品 754百万円、土地 8,011百万円、無形固定資産(その他)90百万円)として特別損失に計上しました。なお、当該資産グループの回収可能価額は、正味売却価額と使用価値のいずれか高い価額としております。正味売却価額については、不動産鑑定士による鑑定評価額等に基づいて算出しており、使用価値については、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるものは、回収可能価額をゼロとして評価し、それ以外については将来キャッシュ・フローを3.0%で割り引いて算定しております。 - #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/09/28 15:44
(注)1.当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度の数値については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。前連結会計年度(2021年6月30日) 当連結会計年度(2022年6月30日) 退職給付に係る資産 △5,096 △5,950 固定資産圧縮積立金 △1,865 △2,059 その他有価証券評価差額金 △1,071 △459
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/09/28 15:44
投資活動に使用した資金は、前連結会計年度に比べ333億75百万円減少し、447億56百万円となりました。これは、有形固定資産の取得による支出及び無形固定資産の取得による支出といった減少要因があった一方、有形固定資産の売却による収入といった増加要因によります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2022/09/28 15:44
ニ 当該資産除去債務の金額の見積りの変更前連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 当連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 期首残高 23,588百万円 24,168百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 647 930 時の経過による調整額 223 222
「注記事項(会計上の見積りの変更)(資産除去債務の見積りの変更)」に同一の内容を記載しているため、記載を省略しております。 - #15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/09/28 15:44
(イ)有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
定率法を採用しております。 - #16 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/09/28 15:44
(固定資産の減損)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #17 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 上記の見積り及び仮定は、市場環境の悪化や消費者志向及び生活様式の変化等により影響をうけることから不確実性が大きく、今後の状況によっては、翌連結会計年度に追加の棚卸資産評価損が発生する可能性があります。2022/09/28 15:44
2.固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ……………時価法2022/09/28 15:44
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)