有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.「その他」の区分に含まれる事業内容は、飲食店事業及び食品販売事業であり、第2四半期連結会計期間より、当該事業を開始いたしました。2018/02/14 9:27
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりです。2018/02/14 9:27
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 減価償却費 のれんの償却額 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/02/14 9:27
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態2018/02/14 9:27
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末の329億92百万円より9億38百万円増加し、339億31百万円となりました。主な増減は、歳末商戦などに係る受取手形及び売掛金の増加7億53百万円、たな卸資産の増加3億97百万円、会社分割承継によるのれんの増加2億55百万円及び同承継などによる有形固定資産の増加1億58百万円と、現金及び預金の減少4億36百万円及び敷金及び保証金の回収による減少1億67百万円などであります。
負債合計は、前連結会計年度末の197億21百万円より8億84百万円増加し、206億6百万円となりました。主な増減は、長期借入金の増加4億83百万円、歳末商戦などに係る支払手形及び買掛金の増加4億34百万円、歳末商戦などに係る前受金の増加などによる流動負債のその他の増加2億58百万円及び1年内返済予定の長期借入金の増加2億39百万円と、未払法人税等の減少4億64百万円及び賞与引当金の減少1億51百万円などであります。