営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 11億5400万
- 2018年12月31日 -21.14%
- 9億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額8百万円は、セグメント間取引消去であります。2019/02/13 9:34
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。2019/02/13 9:34
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、国内の企業業績は引き続き堅調に推移し、雇用環境においても引き締まった状態が継続しましたが、年末にかけては、米中の貿易摩擦の深刻化に起因して、生産設備など資本財の中国への輸出減少が見られるなど、景気先行については減速懸念を強めました。また、個人消費は、物価上昇への警戒感から低価格志向が強まるなど、停滞しました。2019/02/13 9:34
当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は、宝飾品事業では不採算店舗の圧縮により減少しましたが、前年8月に開始した食品販売・飲食店事業の寄与などにより、242億20百万円(前年同期比0.5%減)となりました。営業利益は、食品販売・飲食店事業で店舗数の拡大などで販売費が先行しているため9億10百万円(前年同期比21.1%減)となり、経常利益は9億4百万円(前年同期比19.9%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、税金費用の増加などにより、3億23百万円の利益(前年同期比45.9%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。