柿安本店(2294)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - レストラン事業の推移 - 通期
連結
- 2013年2月28日
- 4億3808万
- 2014年2月28日 -27.03%
- 3億1966万
- 2015年2月28日 +6.36%
- 3億4000万
- 2016年2月29日 -32.94%
- 2億2800万
- 2017年2月28日 -58.33%
- 9500万
- 2018年2月28日 +16.84%
- 1億1100万
- 2022年2月28日
- -2億2500万
- 2023年4月30日
- 2300万
- 2024年4月30日 +165.22%
- 6100万
- 2025年4月30日
- -100万
個別
- 2019年2月28日
- 5400万
- 2020年2月29日
- -1億2200万
- 2021年2月28日 -565.57%
- -8億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- <和菓子事業>和菓子類等の製造小売事業2025/07/25 15:37
<レストラン事業>レストラン店舗の運営
<食品事業>しぐれ煮の製造・卸及び小売事業 - #2 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/07/25 15:37
(注)1.従業員数は就業人員であります。臨時従業員数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。2025年4月30日現在 和菓子事業 66 (761) レストラン事業 49 (63) 食品事業 34 (51)
2.全社(共通)として記載している従業員数は、特定の事業部門に区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #3 沿革
- 当社は、1871年(明治4年)の赤塚安次郎による三重県桑名川岸町(現在の桑名市)における牛鍋店の営業に始まり、1968年(昭和43年)11月、株式会社柿安本店の商号をもって法人組織として設立され、今日に至っております。その後の主な変遷は次のとおりであります。2025/07/25 15:37
1968年11月 三重県桑名市に資本金2,000千円で株式会社柿安本店を設立 2019年11月 株式会社東京証券取引所市場第一部へ上場市場を変更 2021年6月 株式会社KHフードサービスを新設分割し、レストラン事業に関する権利義務を承継 2022年4月 株式会社東京証券取引所の新市場区分化に伴い、プライム市場へ上場市場を移行 - #4 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 1998年12月 当社取締役レストラン営業部長2025/07/25 15:37
2003年10月 当社常務取締役レストラン事業本部長
兼HMR事業副本部長 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 注力いたしました。2025/07/25 15:37
<出退店の状況>
以上の結果、当連結会計年度の売上高は36,104百万円(前期比2.6%減)、営業利益は1,500百万円(同31.8%減)、経常利益は1,538百万円(同31.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は701百万円(同50.0%減)となりました。区 分 出 店 退 店 和菓子事業 5店 8店 レストラン事業 - 1店 食品事業 - -
また、売上高営業利益率は4.2%となりました。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度の減損損失の内訳は、和菓子事業29百万円、レストラン事業0百万円であります。2025/07/25 15:37
また、当連結会計年度の減損損失の内訳は、精肉事業99百万円、和菓子事業65百万円、惣菜事業48百万円であります。