- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(百万円) | - | 21,430 | 31,901 | 44,342 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(百万円) | - | 1,187 | 1,505 | 2,308 |
(注)当社は2018年6月8日付をもって、連結子会社である柿安グルメフーズ株式会社を吸収合併したことにより、連結子会社が存在しなくなったため、第2四半期累計期間より四半期財務諸表を作成しております。これにより上表の第1四半期については記載しておりません。
2019/05/24 11:08- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
<食品事業>しぐれ煮の製造・卸及び小売事業
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2019/05/24 11:08- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2019/05/24 11:08- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。2019/05/24 11:08 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
③経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は「豊かな食文化の創造」を通して地域の食文化の醸成に貢献し、お客様から支持される企業であり続けるために、持続的に事業を成長させ、強固な経営基盤の獲得と確かな収益性の向上を測る指標である売上高営業利益率を、収益性分析の重要な指標と位置付けております。なお、2020年2月期につきましては、売上高営業利益率5.6%を目標としております。
④対処すべき課題と対処方針
2019/05/24 11:08- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
出退店・改装につきましては、「柿安 Meat Express」「奇跡の親子丼」のフードコート業態を中心に計47店を出店するとともに、8店の改装、12店の退店を行いました。
<出退店・改装の状況>以上の結果、当事業年度の売上高は44,342百万円(前事業年度比1.4%増)、営業利益は2,338百万円(同6.3%減)、経常利益は2,412百万円(同6.7%減)、また当期純利益は1,630百万円(同1.3%増)となり、売上高営業利益率は5.3%となりました。
各セグメントの売上高の状況は次のとおりであります。
2019/05/24 11:08- #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・損益計算書
前事業年度において、「売上高」に含めておりました「製品売上高」、「商品売上高」及び「料飲売上高」について、上記理由により当事業年度において、独立掲記しております。なお、前事業年度の「製品売上高」は38,727百万円、「商品売上高」は282百万円、「料飲売上高」は4,741百万円となっております。
前事業年度において、「売上原価」に含めておりました「製品売上原価」、「商品売上原価」及び「料飲売上原価」について、上記理由により当事業年度において、独立掲記しております。なお、前事業年度の「製品売上原価」は17,680百万円、「商品売上原価」は201百万円、「料飲売上原価」は4,353百万円となっております。
2019/05/24 11:08- #8 関係会社との取引に関する注記
※1.関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) | 当事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) |
| 売上高 | 591百万円 | 93百万円 |
| 業務受託料 | 11 | 1 |
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