仕掛品
個別
- 2018年2月28日
- 2億1100万
- 2019年2月28日 -21.33%
- 1億6600万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品、原材料、仕掛品2019/05/24 11:08
主に移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛品
2019/05/24 11:08品目 金額(百万円) 精肉 99 和菓子 36 しぐれ煮 29 合計 166 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における資産合計は、前事業年度末に比べ592百万円増加し、18,948百万円となりました。2019/05/24 11:08
流動資産は248百万円増加し、10,672百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の増加492百万円と売掛金の減少159百万円及び仕掛品の減少45百万円であります。固定資産は343百万円増加し、8,276百万円となりました。主な要因は、差入保証金の増加135百万円及び建物の増加119百万円並びに繰延税金資産の増加112百万円等であります。
当事業年度末における負債合計は、前事業年度末に比べ429百万円減少し、4,417百万円となりました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/05/24 11:08
(1) 製品、原材料、仕掛品
主に移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)