- 2294
- 2026/10/09
- 時価
- 303億円
- PER 予
- 29.25倍
- 2009年以降
- 9.06-113.65倍
(2009-2026年) - PBR
- 1.59倍
- 2009年以降
- 0.83-2.63倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 3.48%
- ROE 予
- 5.43%
- ROA 予
- 4.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額36百万円は、全社資産にかかる減価償却費であります。2020/05/22 15:30
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11百万円は全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、「財務諸表」の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,132百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,177百万円及びその他調整額44百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額9,826百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、当社での余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門にかかる資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額30百万円は、全社資産にかかる減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額9百万円は全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、「財務諸表」の営業利益と調整を行っております。2020/05/22 15:30 - #3 事業等のリスク
- 当社は、顧客からのアンケート情報等を収集し、顧客満足度の把握及びサービスの向上に努めております。個人情報の管理に関しては万全を期しておりますが、何らかの理由で個人情報が漏洩した場合には、損害賠償の発生や社会的信用の低下等により、当社の経営成績に影響を及ぼす可能性があります。2020/05/22 15:30
(7)固定資産の減損について
当社は、店舗にかかる固定資産をはじめとする資産を保有しており、店舗等において収益性が低下し、回復が見込まれない場合には、減損損失を計上することにより、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く。)
建物(建物附属設備は除く。) 定額法
その他 定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~50年
構築物 7~45年
機械及び装置 2~10年
車両運搬具 4~8年
工具、器具及び備品 2~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く。)
ソフトウエア(自社利用) 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
その他 定額法
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/05/22 15:30 - #5 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内訳
2020/05/22 15:30前事業年度
(自 2018年3月1日
至 2019年2月28日)当事業年度
(自 2019年3月1日
至 2020年2月29日)建物 0百万円 -百万円 機械及び装置 5 - 計 6 - - #6 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳
2020/05/22 15:30前事業年度
(自 2018年3月1日
至 2019年2月28日)当事業年度
(自 2019年3月1日
至 2020年2月29日)土地 13百万円 -百万円 - #7 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳
2020/05/22 15:30前事業年度
(自 2018年3月1日
至 2019年2月28日)当事業年度
(自 2019年3月1日
至 2020年2月29日)建物 59百万円 11百万円 機械及び装置 2 0 工具、器具及び備品 3 5 長期前払費用 0 2 計 65 20 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/05/22 15:30 - #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※2.有形固定資産の減価償却累計額2020/05/22 15:30
前事業年度(2019年2月28日) 当事業年度(2020年2月29日) 有形固定資産の減価償却累計額 6,670百万円 6,751百万円 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/05/22 15:30
- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における資産合計は、前事業年度末に比べ1,185百万円増加し、20,133百万円となりました。2020/05/22 15:30
流動資産は1,384百万円増加し、11,846百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の増加873百万円及び売掛金の増加523百万円等であります。固定資産は199百万円減少し、8,286百万円となりました。主な要因は、差入保証金の減少67百万円及び繰延税金資産の減少63百万円等であります。
当事業年度末における負債合計は、前事業年度末に比べ382百万円増加し、4,799百万円となりました。 - #12 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2020/05/22 15:30
前事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 期首残高 509百万円 614百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 110 33 見積りの変更による増加額 19 - - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/05/22 15:30
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く。) - #14 重要な非資金取引の内容
- 当事業年度に合併した柿安グルメフーズ株式会社より引き継いだ資産及び負債の主な内容は以下のとおりであります。2020/05/22 15:30
(注)現金及び現金同等物が483百万円含まれており、キャッシュ・フロー計算書において「連結子会社の合併に伴う現金及び現金同等物の増加額」として表示しております。流動資産 619百万円 固定資産 1 資産合計 620