- 2294
- 2026/10/09
- 時価
- 303億円
- PER 予
- 29.25倍
- 2009年以降
- 9.06-113.65倍
(2009-2026年) - PBR
- 1.59倍
- 2009年以降
- 0.83-2.63倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 3.48%
- ROE 予
- 5.43%
- ROA 予
- 4.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/10/09 15:34
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/10/09 15:34
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期会計期間末における資産合計は、前事業年度末に比べ2,141百万円減少し、17,992百万円となりました。2020/10/09 15:34
流動資産は1,912百万円減少し、9,934百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の減少1,689百万円及び売掛金の減少280百万円等であります。固定資産は229百万円減少し、8,057百万円となりました。主な要因は、建物の減少222百万円等であります。
当第2四半期会計期間末における負債合計は、前事業年度末に比べ831百万円減少し、3,968百万円となりました。 - #4 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/10/09 15:34
新型コロナウイルス感染症拡大に伴う緊急事態宣言が全国に拡大し、当社店舗においても休業及び営業時間の短縮を実施しました。未だ予断を許さない状況が続いておりますが、5月下旬の緊急事態宣言解除以降、徐々に事態は沈静化の方向に向かっていると思われます。このため、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損損失等に関する会計上の見積りを行うにあたっては、当第2四半期会計期間末時点で入手可能な情報に基づき、業績は第3四半期以降年度末に徐々に回復していくものと仮定を置いて判断しております。