- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当社グループは、第2四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しております。
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | - | 18,028 | 27,067 | 37,998 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | - | 1,052 | 1,830 | 2,807 |
2022/05/20 15:10- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
<食品事業>しぐれ煮の製造・卸及び小売事業
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね同一であります。
2022/05/20 15:10- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2022/05/20 15:10- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント内の内部売上高または振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。2022/05/20 15:10 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2022/05/20 15:10 - #6 役員報酬(連結)
・各取締役の月額報酬は役位及び職責等に応じて設定し、その決定については取締役会の決議により、代表取締役赤塚保正に再一任し決定することとしております。
・役員賞与の総額は原則として売上高並びに利益の前年実績からの改善度、目標に対する達成度等の指標により算定し、取締役会の決議により決定することとしております。なお、業績指標に関する実績は、「第1 企業の概況 1 主要な経営指標等の推移」に記載のとおりです。
・各取締役の賞与金額は役位、職責、貢献度等に応じて算定し、その決定については取締役会の決議により、代表取締役赤塚保正に再一任し決定することとしております。
2022/05/20 15:10- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
③経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは「豊かな食文化の創造」を通して地域の食文化の醸成に貢献し、お客様から支持される企業であり続けるために、持続的に事業を成長させ、強固な経営基盤の獲得と確かな収益性の向上を測る指標である売上高営業利益率を収益性分析の重要な指標と位置付けており、2022年2月期につきましては、売上高営業利益率は7.3%となりました。
今後も既存店の改善、新規出店、不採算店の整理及び間接部門等の効率改善を図り、その維持向上に努めてまいります。
2022/05/20 15:10- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
つきましては、「柿安ダイニング 渋谷東急フードショー店」等計3店を出店した一方で、レストラン・和菓子の不採算店を中心に、35店の退店を行いました。
<出退店・改装の状況>以上の結果、当連結会計年度の売上高は37,998百万円、営業利益は2,777百万円、経常利益は3,287百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は1,704百万円となり、営業利益、経常利益並びに親会社株主に帰属する
当期純利益は過去最高となりました。また、売上高営業利益率は7.3%となりました。
2022/05/20 15:10- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) | 当事業年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) |
| 売上高 | -百万円 | 118百万円 |
| 営業取引以外の取引高 | - | 18 |
2022/05/20 15:10