構築物(純額)
個別
- 2023年4月30日
- 1100万
- 2024年4月30日 +45.45%
- 1600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 建物(建物附属設備は除く。) 定額法2024/07/19 15:36
その他 定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)
主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/07/19 15:36
前連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年4月30日) 当連結会計年度(自 2023年5月1日至 2024年4月30日) 建物及び構築物 25百万円 45百万円 機械装置及び運搬具 1 2 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2024/07/19 15:36
なお、対応する債務はありません。前連結会計年度(2023年4月30日) 当連結会計年度(2024年4月30日) 建物及び構築物 480百万円 711百万円 土地 747 727 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/07/19 15:36
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基礎とし、また遊休資産については物件単位ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 東北地区1件関東地区7件中部地区11件関西地区1件九州地区1件 店舗等 建物及び構築物土地その他 607037
営業利益が継続してマイナスである店舗等は、回収可能価額まで減額し、その差額を減損損失として特別損失に計上しております。土地の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、不動産鑑定士の鑑定評価額等によっております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は821百万円減少し、14,359百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の減少637百万円と2024/07/19 15:36
売掛金の減少279百万円等であります。固定資産は782百万円増加し、7,327百万円となりました。主な要因は、建物及び構築物の増加380百万円と工具、器具及び備品の増加245百万円等であります。
当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ688百万円減少し、4,029百万円と