- 7544
- 2026/09/11
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 13.91倍
- 2010年以降
- 赤字-61.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 1倍
- 2010年以降
- 0.46-5.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.27%
- ROE 予
- 7.19%
- ROA 予
- 5.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2017/01/13 15:30
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(平成28年11月30日) 提出日現在発行数(株)(平成29年1月13日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 7,707,095 7,707,095 東京証券取引所(市場第二部) 単元株式数は100株であります。 計 7,707,095 7,707,095 ― ― - #2 経営上の重要な契約等
- コンビニエンスストア経営について「ローソン・スリーエフ」「ローソン」「スリーエフ」の商品商標、サービスマーク、意匠その他営業シンボル、著作物の使用をすることが許諾されます。2017/01/13 15:30
c.加盟者に対する商品の販売条件に関する事項
株式会社エル・ティーエフは、加盟者に対し、開業時在庫品以外の商品の販売をせず、加盟者は株式会社エル・ティーエフの推薦する仕入先その他任意の仕入先から商品を買い取ります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上および粗利益の向上2017/01/13 15:30
売場充実プログラムによる利益率の高いデイリー商品の品揃え強化により、売上を向上させるとともに、店舗収益性を向上させます。また、株式会社ローソンとの商品の共同開発、仕入れの共通化、共同販促等により、売上、粗利益の更なる向上に繋げます。
②不振店の改善 - #4 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上および粗利益の向上
売場充実プログラムによる利益率の高いデイリー商品の品揃え強化により、売上を向上させるとともに、店舗収益性を向上させます。また、株式会社ローソンとの商品の共同開発、仕入れの共通化、共同販促等により、売上、粗利益の更なる向上に繋げます。
②不振店の改善
本来持っているポテンシャルを発揮できず売上が低迷している店舗の改善を行う専門組織を設け、問題・課題の抜本的改善を行い、売上を向上させます。
③不採算店舗の閉店
今後の収益改善が見込めない赤字店舗の閉店を推進しております。当第3四半期連結累計期間につきましては、69店舗閉店いたしました。閉店による店舗維持費用の削減や、店舗指導員の配置の見直しによる業務の効率化を実施し、経費の削減により収益の改善を達成いたします。
したがって、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期連結財務諸表への注記は記載しておりません。2017/01/13 15:30