- 7544
- 2026/10/09
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 13.89倍
- 2010年以降
- 赤字-61.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2010年以降
- 0.46-5.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.27%
- ROE 予
- 6.99%
- ROA 予
- 5.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年2月29日
- -8億6200万
- 2017年2月28日 -103.36%
- -17億5300万
個別
- 2016年2月29日
- -8億7400万
- 2017年2月28日 -74.6%
- -15億2600万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4) 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2017/05/29 13:00
4.事業分離累計期間 営業総収入 997 百万円 経常利益 64 百万円
(1) 事業分離の概要 - #2 業績等の概要
- 加えて、平成28年9月7日に株式会社ローソンとの合弁会社である株式会社エル・ティーエフを設立し、既存スリーエフ店を「ローソン・スリーエフ」のダブルブランド店へ11月末までに89店舗改装オープンいたしました。「スリーエフ」「ローソン」両ブランドそれぞれの強みを活かした店舗づくりを行っており、売上は好調に推移しております。更に、株式会社クリエイト エス・ディーとの共同実験として、「薬クリエイト」の一部店舗において、スリーエフでご好評をいただいている“チルド弁当”や人気デザート“もちぽにょ”などのオリジナル商品を販売し、検証を始めました。2017/05/29 13:00
以上の結果、当連結会計年度の営業総収入は不採算店舗の閉鎖による総店舗数減少に加え、閉鎖店舗並びに「ローソン・スリーエフ」へ転換する店舗の商品売り切り対応や改装に伴う一時休業影響、平成27年8月に発売したよこはまプレミアム商品券の反動減、夏場の天候不順による夏物商品の販売低迷などの影響等により、前年比13.9%減の163億98百万円となり、営業損失は16億90百万円、経常損失は17億53百万円、株式会社ローソンへの会社分割に対する対価14億49百万円を特別利益として計上したことなどにより、親会社株主に帰属する当期純損失は7億22百万円となりました。なお、当連結会計年度より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準21号 平成25年9月13日)等を適用し、「当期純損失」を「親会社株主に帰属する当期純損失」としております。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #3 配当政策(連結)
- 配当政策】
当社は、株主様に対する利益還元を経営の重要事項として位置づけ、持続的な成長を実現するために、必要な内部留保を図りながら、業績に裏付けされた成果の配分を行うことを基本方針としております。
配当の回数につきましては、従来と同様に中間配当および期末配当の年2回の配当を行っていくことを基本的な方針としております。また、配当に関する事項の決定は、会社法第459条の規定により、株主総会の決議にはよらず、取締役会の決議により行うことができる旨を定款に定めております。
なお、当期の配当につきましては、経常損失及び当期純損失を計上したこと、および収益構造の改善や財務体質の強化が最優先すべき経営課題であると考えること等から、当期末の配当金については誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。2017/05/29 13:00 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 7.連結累計期間に係る連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2017/05/29 13:00
営業総収入 8,112百万円、経常利益 440百万円
Ⅲ.吸収分割契約