建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年2月28日
- 9300万
- 2019年2月28日 +15.05%
- 1億700万
有報情報
- #1 店舗閉鎖損失に関する注記
- ※5 店舗閉鎖損失の内訳は次のとおりであります。2019/05/31 9:39
前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 建物及び構築物除却損 10百万円 ―百万円 撤去費用 207百万円 13百万円 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- そのグルーピングに基づき、減損会計の手続きを行った結果、閉店を予定している店舗及び賃貸借契約を解約した物件等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。2019/05/31 9:39
※減損損失の種類別内訳用途 種類 場所 減損損失(百万円) 店舗 建物及び構築物、リース資産、無形固定資産その他等 神奈川県横浜市他 77
なお、回収可能価額は正味売却価額により算出しております。正味売却価額については、主に処分価額を基に算定した金額としております。建物及び構築物 60百万円 リース資産 1百万円 無形固定資産その他 15百万円 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/05/31 9:39
建物及び構築物 8~47年
工具、器具及び備品 5~8年