- 7545
- 2026/10/20
- 時価
- 1358億円
- PER 予
- 13.92倍
- 2010年以降
- 4.68-59.13倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 0.56-1.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.69%
- ROE 予
- 8.36%
- ROA 予
- 5.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2013年2月20日
- 65億9395万
- 2014年2月20日 -15.36%
- 55億8144万
有報情報
- #1 業績等の概要
- オペレーション面におきましては、店長研修会などによる従業員教育を継続することで、スーパーインテンデント(複数店管理店長)制度の拡大を進めてまいりました。そして、店舗マネジメントの強化を図ると同時に、ITを駆使して作業の省力化や合理化のための改善、改革に取り組んでまいりました。また、物流面におきましても積載効率の改善や配送回数の削減、運送手段の見直しなど物流コストの削減に努めてまいりました。2014/05/14 9:51
この結果、当期の売上高は1,276億7千6百万円で前期比104.2%となりました。利益面では、円安による輸入価格の高騰で売上総利益が伸び悩み、営業利益は53億2千5百万円で前期比83.9%、経常利益は55億8千1百万円で前期比84.6%となりました。当期純利益につきましては、29億9千1百万円で前期比82.0%となりました。
なお、当社の事業内容はベビー・子供の生活関連用品の販売事業の単一セグメントのみであるため、セグメントごとの業績の状況の記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は411億1千1百万円で前期比104.9%となっております。これは、主に当期の34店舗の新規出店に伴う販売費、人件費及び施設費等の増加であります。売上総利益が前期より9億1千3百万円増加しましたが、販売費及び一般管理費が前期より19億3千1百万円増加したことで、営業利益は53億2千5百万円、前期比83.9%となっております。2014/05/14 9:51
④ 経常利益の状況
営業外損益は金融資産の時価評価に伴う受取利息の計上や仕入債務のファクタリング方式による期日前決済割引料を中心に2億5千5百万円のプラスとなりました。結果、経常利益は55億8千1百万円、前期比84.6%となっております。