構築物(純額)
個別
- 2013年2月20日
- 9億8555万
- 2014年2月20日 -6.86%
- 9億1798万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/05/14 9:51
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年度から5年間で均等償却する方法によっております。建物 10年~39年 構築物 10年~20年 什器備品 3年~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 減損損失に関する注記
- 当期において、以下の資産について減損損失を計上しております。2014/05/14 9:51
当社は、事業用資産と遊休資産に区分し、事業用資産は事業所ごと、遊休資産は各物件ごとにグルーピングしております。用途 場所 種類および金額 事業用資産(店舗) 大阪府他 1府9県 14店舗 建物 13,745千円 構築物 20,086千円 什器備品 6,145千円 リース資産 1,820千円 合計 41,798千円
上記の事業用資産については、継続的に営業損失を計上しており、投資額の将来の回収も見込めないため、帳簿価額を零まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。