有価証券報告書-第58期(平成25年2月21日-平成26年2月20日)
※5 減損損失の内訳
前事業年度(自 平成24年2月21日 至 平成25年2月20日)
当期において、以下の資産について減損損失を計上しております。
当社は、事業用資産と遊休資産に区分し、事業用資産は事業所ごと、遊休資産は各物件ごとにグルーピングしております。
上記の事業用資産については、継続的に営業損失を計上しており、投資額の将来の回収も見込めないため、帳簿価額を零まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
当事業年度(自 平成25年2月21日 至 平成26年2月20日)
当期において、以下の資産について減損損失を計上しております。
当社は、事業用資産と遊休資産に区分し、事業用資産は事業所ごと、遊休資産は各物件ごとにグルーピングして
おります。
上記の事業用資産については、継続的に営業損失を計上しており、投資額の将来の回収も見込めないため、帳簿
価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。事業用資産の回収
可能価額は固定資産税評価額等を基にした正味売却価額により測定しております。
前事業年度(自 平成24年2月21日 至 平成25年2月20日)
当期において、以下の資産について減損損失を計上しております。
| 用途 | 場所 | 種類および金額 | |
| 事業用資産(店舗) | 大阪府他 1府9県 14店舗 | 建物 | 13,745千円 |
| 構築物 | 20,086千円 | ||
| 什器備品 | 6,145千円 | ||
| リース資産 | 1,820千円 | ||
| 合計 | 41,798千円 | ||
当社は、事業用資産と遊休資産に区分し、事業用資産は事業所ごと、遊休資産は各物件ごとにグルーピングしております。
上記の事業用資産については、継続的に営業損失を計上しており、投資額の将来の回収も見込めないため、帳簿価額を零まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
当事業年度(自 平成25年2月21日 至 平成26年2月20日)
当期において、以下の資産について減損損失を計上しております。
| 用途 | 場所 | 種類および金額 | |
| 事業用資産(店舗) | 兵庫県他 1都1道1府19県 42店舗 | 建物 | 116,053千円 |
| 構築物 | 42,530千円 | ||
| 什器備品 | 11,936千円 | ||
| リース資産 | 1,429千円 | ||
| 合計 | 171,949千円 | ||
当社は、事業用資産と遊休資産に区分し、事業用資産は事業所ごと、遊休資産は各物件ごとにグルーピングして
おります。
上記の事業用資産については、継続的に営業損失を計上しており、投資額の将来の回収も見込めないため、帳簿
価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。事業用資産の回収
可能価額は固定資産税評価額等を基にした正味売却価額により測定しております。