有価証券報告書-第63期(平成30年2月21日-平成31年2月20日)
※5 減損損失の内訳
前事業年度(自 2017年2月21日 至 2018年2月20日)
当事業年度において、以下の資産について減損損失を計上しております。
当社は、事業用資産と遊休資産に区分し、事業用資産は事業所ごと、遊休資産は個別資産ごとにグルーピングしております。
上記の事業用資産については、継続的に営業損失を計上しており、投資額の将来の回収も見込めないため、帳簿価額を零まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
また上記の遊休資産については、将来の使用が見込めないため、帳簿価額を零まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
当事業年度(自 2018年2月21日 至 2019年2月20日)
当事業年度において、以下の資産について減損損失を計上しております。
当社は、事業用資産と遊休資産に区分し、事業用資産は事業所ごと、遊休資産は個別資産ごとにグルーピングしております。
上記の事業用資産については、継続的に営業損失を計上しており、投資額の将来の回収も見込めないため、帳簿価額を零まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
また上記の遊休資産については、将来の使用が見込めないため、帳簿価額を零まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
前事業年度(自 2017年2月21日 至 2018年2月20日)
当事業年度において、以下の資産について減損損失を計上しております。
| 用途 | 場所 | 種類および金額 | |
| 事業用資産(店舗) | 北海道他 1都1府11県 18店舗 | 建物 | 25百万円 |
| 構築物 | 8百万円 | ||
| 什器備品 | 1百万円 | ||
| その他 | 0百万円 | ||
| 合計 | 34百万円 | ||
| 遊休資産 | 兵庫県 | 電話加入権 | 2百万円 |
当社は、事業用資産と遊休資産に区分し、事業用資産は事業所ごと、遊休資産は個別資産ごとにグルーピングしております。
上記の事業用資産については、継続的に営業損失を計上しており、投資額の将来の回収も見込めないため、帳簿価額を零まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
また上記の遊休資産については、将来の使用が見込めないため、帳簿価額を零まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
当事業年度(自 2018年2月21日 至 2019年2月20日)
当事業年度において、以下の資産について減損損失を計上しております。
| 用途 | 場所 | 種類および金額 | |
| 事業用資産(店舗) | 山口県他 1都1道2府19県 47店舗 | 建物 | 48百万円 |
| 構築物 | 23百万円 | ||
| 什器備品 | 3百万円 | ||
| その他 | 9百万円 | ||
| 合計 | 85百万円 | ||
| 遊休資産 | 兵庫県 | 電話加入権 | 4百万円 |
当社は、事業用資産と遊休資産に区分し、事業用資産は事業所ごと、遊休資産は個別資産ごとにグルーピングしております。
上記の事業用資産については、継続的に営業損失を計上しており、投資額の将来の回収も見込めないため、帳簿価額を零まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
また上記の遊休資産については、将来の使用が見込めないため、帳簿価額を零まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。