有価証券報告書-第66期(令和3年2月21日-令和4年2月20日)

【提出】
2022/05/18 9:14
【資料】
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【項目】
118項目
※5 減損損失の内訳
前事業年度(自 2020年2月21日 至 2021年2月20日)
当事業年度において、当社は以下の資産について減損損失を計上しております。
用途場所種類および金額
事業用資産(店舗)石川県他 1都1道1府26県 53店舗建物31百万円
構築物7百万円
什器備品3百万円
その他19百万円
合計61百万円
事業用資産
(インターネット販売)
兵庫県リース資産4百万円
遊休資産兵庫県電話加入権4百万円
合計70百万円


当社は、事業用資産と遊休資産に区分し、事業用資産は事業所ごと、遊休資産は個別資産ごとにグルーピングしております。
上記の事業用資産については、継続的に営業損失を計上するなど、投資額の将来の回収が見込めないため、帳簿価額を零まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
また上記の遊休資産については、将来の使用が見込めないため、帳簿価額を零まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
当事業年度(自 2021年2月21日 至 2022年2月20日)
当事業年度において、当社は以下の資産について減損損失を計上しております。
用途場所種類および金額
事業用資産(店舗)福岡県他 1道1府16県 34店舗建物59百万円
構築物5百万円
什器備品4百万円
機械及び装置0百万円
その他3百万円
合計73百万円
事業用資産
(インターネット販売)
兵庫県ソフトウエア0百万円
遊休資産兵庫県電話加入権0百万円
合計74百万円


当社は、事業用資産と遊休資産に区分し、事業用資産は事業所ごと、遊休資産は個別資産ごとにグルーピングしております。
上記の事業用資産については、継続的に営業損失を計上するなど、投資額の将来の回収が見込めないため、帳簿価額を零まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
また上記の遊休資産については、将来の使用が見込めないため、帳簿価額を零まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。

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