有価証券報告書-第66期(令和3年2月21日-令和4年2月20日)
※5 減損損失の内訳
前事業年度(自 2020年2月21日 至 2021年2月20日)
当事業年度において、当社は以下の資産について減損損失を計上しております。
当社は、事業用資産と遊休資産に区分し、事業用資産は事業所ごと、遊休資産は個別資産ごとにグルーピングしております。
上記の事業用資産については、継続的に営業損失を計上するなど、投資額の将来の回収が見込めないため、帳簿価額を零まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
また上記の遊休資産については、将来の使用が見込めないため、帳簿価額を零まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
当事業年度(自 2021年2月21日 至 2022年2月20日)
当事業年度において、当社は以下の資産について減損損失を計上しております。
当社は、事業用資産と遊休資産に区分し、事業用資産は事業所ごと、遊休資産は個別資産ごとにグルーピングしております。
上記の事業用資産については、継続的に営業損失を計上するなど、投資額の将来の回収が見込めないため、帳簿価額を零まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
また上記の遊休資産については、将来の使用が見込めないため、帳簿価額を零まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
前事業年度(自 2020年2月21日 至 2021年2月20日)
当事業年度において、当社は以下の資産について減損損失を計上しております。
| 用途 | 場所 | 種類および金額 | |
| 事業用資産(店舗) | 石川県他 1都1道1府26県 53店舗 | 建物 | 31百万円 |
| 構築物 | 7百万円 | ||
| 什器備品 | 3百万円 | ||
| その他 | 19百万円 | ||
| 合計 | 61百万円 | ||
| 事業用資産 (インターネット販売) | 兵庫県 | リース資産 | 4百万円 |
| 遊休資産 | 兵庫県 | 電話加入権 | 4百万円 |
| 合計 | ― | 70百万円 | |
当社は、事業用資産と遊休資産に区分し、事業用資産は事業所ごと、遊休資産は個別資産ごとにグルーピングしております。
上記の事業用資産については、継続的に営業損失を計上するなど、投資額の将来の回収が見込めないため、帳簿価額を零まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
また上記の遊休資産については、将来の使用が見込めないため、帳簿価額を零まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
当事業年度(自 2021年2月21日 至 2022年2月20日)
当事業年度において、当社は以下の資産について減損損失を計上しております。
| 用途 | 場所 | 種類および金額 | |
| 事業用資産(店舗) | 福岡県他 1道1府16県 34店舗 | 建物 | 59百万円 |
| 構築物 | 5百万円 | ||
| 什器備品 | 4百万円 | ||
| 機械及び装置 | 0百万円 | ||
| その他 | 3百万円 | ||
| 合計 | 73百万円 | ||
| 事業用資産 (インターネット販売) | 兵庫県 | ソフトウエア | 0百万円 |
| 遊休資産 | 兵庫県 | 電話加入権 | 0百万円 |
| 合計 | ― | 74百万円 | |
当社は、事業用資産と遊休資産に区分し、事業用資産は事業所ごと、遊休資産は個別資産ごとにグルーピングしております。
上記の事業用資産については、継続的に営業損失を計上するなど、投資額の将来の回収が見込めないため、帳簿価額を零まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
また上記の遊休資産については、将来の使用が見込めないため、帳簿価額を零まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。