建物(純額)
個別
- 2014年2月20日
- 26億2700万
- 2015年2月20日 +10.28%
- 28億9700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 6 リース契約による主な賃借設備は次のとおりであります。2015/05/13 10:04
(注) 月間リース料は、平成27年1月21日から平成27年2月20日までの金額を記載しております。名称 主なリース期間(年) 月間リース料(百万円) リース契約残高(百万円) 摘要 店舗土地および建物 20 1,007 18,705 オペレーティング・リース
7 上記金額には消費税等は含まれておりません。 - #2 事業等のリスク
- (7) 店舗の建設協力金および保証金について2015/05/13 10:04
当社は、主に店舗の土地および建物を賃借する形で出店しており、地主やディベロッパーに対して建設協力金や敷金・保証金などの資金を差し入れておりますが、当該差入れ先の倒産その他の事由により、その全額または一部が回収できなくなった場合は、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
(8) 人材の育成について - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定率法2015/05/13 10:04
ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物付属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 減損損失に関する注記
- 当期において、以下の資産について減損損失を計上しております。2015/05/13 10:04
当社は、事業用資産と遊休資産に区分し、事業用資産は事業所ごと、遊休資産は各物件ごとにグルーピングして用途 場所 種類および金額 事業用資産(店舗) 兵庫県他 1都1道1府19県 42店舗 建物 116百万円 構築物 42百万円 什器備品 11百万円 リース資産 1百万円 合計 171百万円
おります。 - #5 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 手年月は、不動産売買契約締結月、賃貸借契約締結月または工事請負契約締結月のいずれか早い方を記載しております。
2 今後の所要資金577百万円は、自己資金により賄う予定であります。
3 予算金額の内容は、土地、建物、建設協力金、敷金・保証金および設備造作等であります。
4 上記金額には消費税等は含まれておりません。
5 辻井店は土地の購入であり、売場面積の欄には購入予定の土地の地積を記載しております。2015/05/13 10:04 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前期末に比べて190億6千5百万円の増加となりました。これは、現金及び預金が165億3千5百万円、商品が16億3千6百万円、未着商品が6億9千7百万円増加したことなどによります。なお、この現金及び預金の増加は仕入債務等の決済手段をファクタリング方式から電子記録債権に切り替えたことに伴い、期日前決済実施額が減少したことなどによります。2015/05/13 10:04
固定資産は、前期末に比べて3億3百万円の減少となりました。これは、土地が3億3千6百万円、建物が2億7千万円、敷金及び保証金が1億1千5百万円、リース資産が8千3百万円増加した一方、建設協力金が10億2千2百万円、長期前払費用が1億3千8百万円減少したことなどによります。
② 負債の部