売上高
個別
- 2014年2月20日
- 1276億7600万
- 2015年2月20日 +0.67%
- 1285億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2015/05/13 10:04
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 業績等の概要
- オペレーション面におきましては、店長研修会などによる従業員教育を継続することで、スーパーインテンデント(複数店管理店長)制度の拡大を進めてまいりました。また、広告費や物流費の削減に努めるとともに、ITを活用して作業の省力化や合理化に取り組んでまいりました。2015/05/13 10:04
この結果、当期の売上高は1,285億2千6百万円で前期比100.7%となりました。利益面では、円安の影響を受けながらも売上総利益率は前年と同じ率を維持することができ、販売費及び一般管理費についても伸び率を抑制することができました。しかしながら、消費税増税以後、売上高が伸び悩んだことにより、営業利益は53億1千2百万円で前期比99.8%、経常利益は55億1千2百万円で前期比98.8%となりました。
特別利益は新株予約権戻入益2億2千7百万円、特別損失は店舗閉鎖損失1億1千万円や減損損失3千万円を計上しております。その結果、当期純利益につきましては、32億5千5百万円で前期比108.9%となりました。 - #3 生産、受注及び販売の状況
- 2 上記金額には消費税等は含まれておりません。2015/05/13 10:04
(3) 単位当たりの売上高
(注) 1 売場面積(平均)は営業店舗の稼動月数を基礎として算出しております。項目 第59期(自 平成26年2月21日至 平成27年2月20日) 実績 前期比(%) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2015/05/13 10:04
① 売上高の状況
売上高は1,285億2千6百万円で前期比100.7%となっております。これは、既存店で減収となった一方で、新規出店30店舗に加えて、前期に出店した34店舗が1年間フル稼働したことによります。