売上高
個別
- 2016年2月20日
- 1328億1000万
- 2017年2月20日 +2.61%
- 1362億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2017/05/17 9:37
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 業績等の概要
- オペレーション面におきましては、店長研修会などによる従業員教育を継続することで、スーパーインテンデント(複数店管理店長)制度の拡大を進めてまいりました。また、業務システムの見直しを行い、ITの利用により店舗での作業手順の改善・単純化に繋げ、コスト削減に努めてまいりました。2017/05/17 9:37
この結果、当期の売上高は1,362億7千3百万円で前期比102.6%となりました。利益面では、売上総利益が増加したことや販売費及び一般管理費の伸び率を抑制したことにより、営業利益は78億7千1百万円で前期比133.2%、経常利益は80億4千8百万円で前期比131.8%となりました。当期純利益につきましても、51億1千8百万円で前期比134.8%となり、増収増益を確保いたしました。
なお、当社の事業内容はベビー・子供の生活関連用品の販売事業の単一セグメントのみであるため、セグメントごとの業績の状況の記載を省略しております。 - #3 生産、受注及び販売の状況
- 2 上記金額には消費税等は含まれておりません。2017/05/17 9:37
(3) 単位当たりの売上高
(注) 1 売場面積(平均)は営業店舗の稼動月数を基礎として算出しております。項目 第61期(自 平成28年2月21日至 平成29年2月20日) 実績 前期比(%) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2017/05/17 9:37
① 売上高の状況
売上高は1,362億7千3百万円で前期比102.6%となっております。これは、既存店で増収となったことに加えて、新規に30店舗を出店したこと、前期に出店した26店舗が1年間フル稼働したことなどによります。