売上高
個別
- 2017年2月20日
- 1362億7300万
- 2018年2月20日 +0.76%
- 1373億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/05/16 9:30
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 業績等の概要
- オペレーション面におきましては、店長研修会などによる従業員教育を継続することで、スーパーインテンデント(複数店管理店長)制度の拡大を進めてまいりました。また、自動釣銭機の全店導入による作業効率化を行うなど業務システムを見直し、ITの利用により店舗での作業手順の改善・単純化に繋げることで、コスト削減に努めてまいりました。2018/05/16 9:30
この結果、当期の売上高は1,373億9百万円で前期比100.8%となりました。利益面では、売上総利益は増加しましたが、人件費等の増加により販売費及び一般管理費が増加したことにより、営業利益は68億5千7百万円で前期比87.1%、経常利益は71億3千1百万円で前期比88.6%となりました。当期純利益につきましても、47億6千1百万円で前期比93.0%となりました。
なお、当社の事業内容はベビー・子供の生活関連用品の販売事業の単一セグメントのみであるため、セグメントごとの業績の状況の記載を省略しております。 - #3 生産、受注及び販売の状況
- 2 上記金額には消費税等は含まれておりません。2018/05/16 9:30
(3) 単位当たりの売上高
(注) 1 売場面積(平均)は営業店舗の稼動月数を基礎として算出しております。項目 第62期(自 平成29年2月21日至 平成30年2月20日) 実績 前期比(%) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2018/05/16 9:30
① 売上高の状況
売上高は1,373億9百万円で前期比100.8%となっております。これは、新規に49店舗を出店したこと、前期に出店した30店舗が1年間フル稼働したことなどによります。