- #1 有形固定資産等明細表(連結)
2 当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失計上額であります。
3 「長期前払費用」の「差引当期末残高」644百万円のうち、1年内に費用となるべき金額は6百万円であり、貸借対照表において流動資産の前払費用に組替えて掲記しております。
2020/05/13 10:15- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当期末の総資産は1,044億2千8百万円となり、前期比では101.1%、金額では11億6千1百万円の増加となりました。
流動資産は、前期末に比べて3億1千3百万円の増加となりました。これは、現金及び預金が22億2千6百万円、預け金が14億4千5百万円減少した一方、商品が27億3千5百万円増加したことなどによります。
固定資産は、前期末に比べて8億4千7百万円の増加となりました。これは、投資有価証券が6億7千5百万円、建物が5億6千4百万円、土地が5億6百万円増加した一方、建設協力金が6億4千7百万円、リース資産が2億3千4百万円減少したことなどによるものであります。
2020/05/13 10:15- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」355百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」883百万円に含めて表示しております。
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