営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年8月20日
- 64億4700万
- 2022年8月20日 +3.86%
- 66億9600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/10/03 9:17
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は61百万円、売上原価は67百万円、販売費及び一般管理費は4百万円、営業外収益は10百万円減少し、営業利益は10百万円増加しておりますが、経常利益及び税引前四半期純利益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費におきましては、積極的な出店で店舗数が増加したことなどにより、238億1百万円(前年同期比2.7%増)となりました。2022/10/03 9:17
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は844億7千8百万円(前年同期比4.7%増)、営業利益は66億9千6百万円(前年同期比3.9%増)、経常利益は72億2百万円(前年同期比5.8%増)、四半期純利益は46億5千万円(前年同期比3.0%増)となりました。
なお、当社の事業内容はベビー・子供の生活関連用品の販売事業の単一セグメントのみであるため、セグメントごとの業績の状況の記載を省略しております。