建物(純額)
個別
- 2022年2月20日
- 63億6200万
- 2023年2月20日 +9.87%
- 69億9000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 6 リース契約による主な賃借設備は次のとおりであります。2023/05/17 10:06
名称 月間リース料(百万円) リース契約残高(百万円) 摘要 店舗等土地および建物 1,262 12,665 オペレーティング・リース - #2 事業等のリスク
- (7) 店舗の建設協力金および保証金について2023/05/17 10:06
当社は、主に店舗の土地および建物を賃借する形で出店しており、地主やディベロッパーに対して建設協力金や敷金・保証金などの資金を差入れておりますが、当該差入れ先の倒産その他の事由により、その全額または一部が回収できなくなった場合は、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
当社は、出店前に与信調査を行うとともに、出店後も定期的に情報を入手することでリスクを低減してまいります。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2023/05/17 10:06
2 当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失計上額であります。資産の種類 内容 金額 建物 当期出店の40店舗に係るもの 946 建設仮勘定 当期出店の40店舗に係るもの 1,525
3 「長期前払費用」の「差引当期末残高」349百万円のうち、1年内に費用となるべき金額は3百万円であり、貸借対照表において流動資産の前払費用に組替えて掲記しております。 - #4 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、当社は以下の資産について減損損失を計上しております。2023/05/17 10:06
当社は、事業用資産と遊休資産に区分し、事業用資産は事業所ごと、遊休資産は個別資産ごとにグルーピングしております。用途 場所 種類および金額 事業用資産(店舗) 福岡県他 1道1府16県 34店舗 建物 59百万円 構築物 5百万円 什器備品 4百万円 機械及び装置 0百万円 その他 3百万円 合計 73百万円
上記の事業用資産については、継続的に営業損失を計上するなど、投資額の将来の回収が見込めないため、帳簿価額を零まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前期末に比べて58億1千3百万円の増加となりました。これは、商品が49億1千6百万円、売掛金が15億6千万円増加したことなどによります。2023/05/17 10:06
固定資産は、前期末に比べて13億6千7百万円の増加となりました。これは、土地が8億7千6百万円、建物が6億2千7百万円増加したことなどによります。
(負債の部) - #6 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 手年月は、土地売買契約締結月、賃貸借契約締結月または工事請負契約締結月のいずれか早い方を記載しております。
2 今後の所要資金1,641百万円は、自己資金により賄う予定であります。
3 予算金額の内容は、土地、建物、建設協力金、敷金・保証金および設備造作等であります。2023/05/17 10:06 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2023/05/17 10:06
ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物付属設備を除く)並びに2016年4月以降に取得した建物付属設備および構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。