売上高
個別
- 2022年2月20日
- 1630億1600万
- 2023年2月20日 +3.99%
- 1695億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/05/17 10:06
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/05/17 10:06
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありません。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (3) 自社発行商品券2023/05/17 10:06
自社が発行する商品券について、顧客が権利を行使する可能性が極めて低くなった時に収益を認識しておりますが、従来の営業外収益(雑収入)に計上する方法から売上高に計上する方法に変更しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/05/17 10:06
2. 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報当事業年度(自 2022年2月21日至 2023年2月20日) その他の収益 - 外部顧客への売上高 169,524
収益を理解するための基礎となる情報は、第5 経理の状況 1 財務諸表等(1)財務諸表 注記事項 (重要な会計方針)7.収益及び費用の計上基準に記載のとおりであります。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2023/05/17 10:06
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2023/05/17 10:06
当社は、全国各地への標準化された店舗の積極的な出店などによる売上の拡大と効率的な経営による収益性の向上を目指しているため、売上高と経常利益を重視しております。
(3)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- オペレーション面におきましては、スーパーインテンデント(複数店管理店長)制度の確立や最適な人員配置を目的とした応援パート制度や多店舗パート制度の拡大を進めてまいりました。また、高騰する電気料金への対策として、節電や照明・空調設備の更新などに取り組むことで、経費の抑制に努めてまいりました。2023/05/17 10:06
この結果、当期の売上高は1,695億2千4百万円(前期比4.0%増)となりました。利益面では、急激な円安の影響などにより仕入原価が上昇し売上総利益率が低下したことにより、営業利益は109億3千3百万円(前期比10.8%減)、経常利益は115億8千8百万円(前期比9.8%減)、当期純利益は76億4千万円(前期比10.1%減)となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/05/17 10:06
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/05/17 10:06
売上高については、顧客との契約から生じる収益およびそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。