有価証券報告書-第70期(2025/02/21-2026/02/20)
(収益認識関係)
1. 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
(単位:百万円)
2. 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項(5)重要な収益及び費用の計上基準に記載のとおりであります。
3. 顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(1) 契約負債の残高等
契約負債は顧客から受け取った前受金のうち、連結会計年度末時点において履行義務を充足していない残高であります。契約負債は収益の認識に伴い取崩されます。当連結会計年度に認識された収益のうち期首時点の契約負債残高に含まれていた額は、301百万円であります。
(2) 残存履行義務に配分した取引価格
当社グループは、個別の予想契約期間が1年を超える重要な取引がないため、実務上の便法を使用し、残存履行義務に関する記載を省略しております。
また、顧客との契約から生じる対価の中に、取引価格に含まれていない金額はありません。
1. 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
(単位:百万円)
| 当連結会計年度 (自 2025年2月21日 至 2026年2月20日) | |
| 子供衣料 | 62,845 |
| 育児・服飾雑貨 | 112,650 |
| ベビー衣料・マタニティ用品 | 17,792 |
| その他 | 77 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 193,365 |
| その他の収益 | - |
| 外部顧客への売上高 | 193,365 |
2. 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項(5)重要な収益及び費用の計上基準に記載のとおりであります。
3. 顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(1) 契約負債の残高等
| (単位:百万円) | |
| 当連結会計年度 | |
| 契約負債(期首残高) | 411 |
| 契約負債(期末残高) | 513 |
契約負債は顧客から受け取った前受金のうち、連結会計年度末時点において履行義務を充足していない残高であります。契約負債は収益の認識に伴い取崩されます。当連結会計年度に認識された収益のうち期首時点の契約負債残高に含まれていた額は、301百万円であります。
(2) 残存履行義務に配分した取引価格
当社グループは、個別の予想契約期間が1年を超える重要な取引がないため、実務上の便法を使用し、残存履行義務に関する記載を省略しております。
また、顧客との契約から生じる対価の中に、取引価格に含まれていない金額はありません。