- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法に
より算定)を採用しております。
2014/06/25 10:04- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債の部は2,992百万円となり、前事業年度に比べ578百万円増加いたしました。これは主に短期借入金の増加525百万円、長期借入金の増加275百万円及び賞与引当金の減少105百万円によるものであります。
純資産の部は2,047百万円となり、前事業年度と比べ727百万円減少いたしました。これは主に自己株式の増加798百万円によるものであります。
この結果、自己資本比率は40.6%、1株当たり純資産額は249.45円となりました。
2014/06/25 10:04- #3 配当政策(連結)
3【配当政策】
当社は、株主に対する利益還元を重要課題の1つとして認識しております。安定的な経営基盤の確保と純資産配当率等を加味し利益率の向上に努めるとともに、配当につきましても安定的な配当の継続を業績に応じて行うことを基本方針にしております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
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