営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年9月30日
- -1058万
- 2015年9月30日
- 2115万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 含んでおります。2015/11/13 13:59
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含んでいない事業セグメントであり、保険事業部門等を
含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2015/11/13 13:59 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- またアクアマジック事業部で展開いたしております売水事業につきましては、今年4月に三重県の鈴鹿プラントが新たに本格稼働し、同敷地内にウォーターショップも開設しました。これにより製造設備が充実し、生産能力が向上すると共に営業拠点の拡充を図っております。また、ボトルのリターナブルによるTwo-Way方式の拡大に加え、ボトルの回収が不要なOne-Way方式においても注力し、全国展開による営業エリア拡大と顧客数の増加など事業拡大に努めました。2015/11/13 13:59
その結果、当第2四半期累計期間における売上高は2,890百万円(前年同期比1.8%増)、営業利益は21百万円(前年同期は営業損失10百万円)、経常利益は30百万円(前年同期は経常損失3百万円)、また地方税法改正に伴う法人住民税均等割の税率区分の基準の変更による法人住民税均等割の増加により四半期純利益は5百万円(前年同期は四半期純損失3百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。