- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。
当事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2020/08/05 15:55- #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含んでいない事業セグメントであり、保険事業部門等を
含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。2020/08/05 15:55 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
全社資産、全社負債については報告セグメントに配分しておりません。事業管理上、費用と資産、負債の配分基準は異なる基準を用いております。
2020/08/05 15:55- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、お客様からの支援の度合を反映するものとして売上高、商品の開発力と競争力を示す売上総利益率、事業全体の収益性を示す営業利益率を特に重視します。また、効率性を示す販売費及び一般管理費対売上高や資本の効率を示す1株当たり当期純利益金額、ROE(自己資本利益率)を向上してまいります。
(4)経営環境
2020/08/05 15:55- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高につきましては営業人員不足の補充に伴う新入社員の比率増による一人当たりの生産性の低下と西日本豪雨、北海道胆振東部地震等の自然災害によるお客さまへの被害と営業活動に支障が生じ減少となりました。経費の削減に努め販売費及び一般管理費も減少しましたが、減収による利益に与える影響は大きく、当初予測を大幅に下回る結果となりました。
その結果、当事業年度における売上高は5,255百万円(前期比4.3%減)、営業利益は5百万円(前期比89.4%減)、経常利益は26百万円(前期比63.5%減)、また当期純利益は28百万円(前期比145.5%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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