- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
2.調整額はセグメント間取引消去によるものです。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2021/11/12 14:24- #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含んでいない事業セグメントであり、保険事業部門等を
含んでおります。
2.調整額はセグメント間取引消去によるものです。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2021/11/12 14:24 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、第1四半期会計期間の期首において、利益剰余金が44,178千円増加しております。また、第2四半期累計期間の売上高が1,133千円減少、売上原価が516千円減少した結果、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益が617千円それぞれ減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2021/11/12 14:24- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(経営成績)
当第2四半期における経営成績は、売上高は2,639百万円(前年同期比11.8%減)、営業利益は12百万円(前年同期比90.0%減)、経常利益は23百万円(前年同期比82.4%減)、四半期純利益は10百万円(前年同期比82.9%減)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期会計期間の期首から適用しております。
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