建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 4億8134万
- 2022年3月31日 -4.87%
- 4億5792万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注)減価償却費の調整額は、本社建物等であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、2022/08/25 9:45
本社設備等であります。 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (ア)有形固定資産2022/08/25 9:45
主として売水事業部門における倉庫設備(建物)であります。
(イ)無形固定資産 - #3 固定資産除売却損の注記
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2022/08/25 9:45
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物 -千円 999千円 建物付属設備 - 14 - #4 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/08/25 9:45
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 建物 278,898千円 265,904千円 土地 844,232 844,232
- #5 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/08/25 9:45
当事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)場所 用途 種類 可児営業所他5営業所 事業用資産 建物、建物付属設備、構築物、機械装置、工具、器具及び備品、土地
該当事項はありません。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前事業年度末に比べ200百万円増加の3,157百万円(前事業年度末は2,956百万円)となりました。これは主に商品及び製品の増加110百万円、契約資産の増加75百万円によるものであります。2022/08/25 9:45
固定資産は、前事業年度末に比べ33百万円減少の2,182百万円(前事業年度末は2,215百万円)となりました。これは主に建物の減少23百万円によるものであります。
(負債合計) - #7 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- ィ 当該資産除去債務の概要2022/08/25 9:45
営業所建物の定期借地契約に関する原状回復義務等であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2022/08/25 9:45
定率法。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。