無形固定資産
個別
- 2022年3月31日
- 8124万
- 2023年3月31日 +162.16%
- 2億1299万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注)減価償却費の調整額は、本社建物等であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、2023/06/29 10:12
本社設備等であります。 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 主として売水事業部門における倉庫設備(建物)であります。2023/06/29 10:12
(イ)無形固定資産
主として小売部門における基幹システムのソフトウエアであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/06/29 10:12
投資活動の結果減少した資金は199百万円(前年同期は10百万円の増加)となりました。これは主に無形固定資産の取得による支出176百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2023/06/29 10:12
当事業年度の設備投資の総額は197百万円で、主なものは、のれんの増加174百万円であります。有形固定資産の他、無形固定資産への投資も含めて記載しております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2023/06/29 10:12
(2) その他見積りの内容に関する理解に資する情報(単位:千円) 有形固定資産 1,695,764 1,668,665 無形固定資産 81,246 212,993 減損損失 - 194
当社は、資産を事業所ごとにグルーピングしております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスになっている等により減損の兆候があると認められる場合には、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定します。減損損失の認識が必要とされた場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を認識しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 3~50年2023/06/29 10:12
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法。なお、耐用年数については、法人税法の規定する方法と同一の基準によっております。ただし自社利用のソフトウエアについては、社内の利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。