四半期報告書-第45期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
2.株主資本の金額の著しい変動
当第3四半期累計期間において、行使価額修正条項付新株予約権に係る新株予約権の行使に伴い、資本剰余金が6,393千円増加し、自己株式が143,668千円減少しております。加えて、2021年6月25日開催の取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式報酬として自己株式の処分を行い、この処分により資本剰余金が94千円増加し、自己株式が2,372千円減少しております。
この結果、当第3四半期会計期間末において、資本剰余金が529,060千円、自己株式が305,927千円となっております。
当第3四半期累計期間において、行使価額修正条項付新株予約権に係る新株予約権の行使に伴い、資本剰余金が6,393千円増加し、自己株式が143,668千円減少しております。加えて、2021年6月25日開催の取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式報酬として自己株式の処分を行い、この処分により資本剰余金が94千円増加し、自己株式が2,372千円減少しております。
この結果、当第3四半期会計期間末において、資本剰余金が529,060千円、自己株式が305,927千円となっております。