幸楽苑(7554)の長期借入れによる収入の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 10億
- 2009年3月31日 +200%
- 30億
- 2010年3月31日 -93.33%
- 2億
- 2011年9月30日 +450%
- 11億
- 2012年3月31日 +118.18%
- 24億
- 2012年9月30日 -41.67%
- 14億
- 2013年3月31日 +21.43%
- 17億
- 2013年9月30日 -11.76%
- 15億
- 2014年3月31日 +13.33%
- 17億
- 2014年9月30日 -41.18%
- 10億
- 2015年3月31日 +150%
- 25億
- 2016年9月30日 -80%
- 5億
- 2017年3月31日 +300%
- 20億
- 2017年9月30日 +65%
- 33億
- 2018年3月31日 +30.3%
- 43億
- 2018年9月30日 -3.88%
- 41億3300万
- 2019年3月31日 ±0%
- 41億3300万
- 2020年9月30日 -68.55%
- 13億
- 2021年3月31日 ±0%
- 13億
- 2021年9月30日 -23.08%
- 10億
- 2022年3月31日 ±0%
- 10億
- 2024年9月30日 -70%
- 3億
個別
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
- 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行5行とコミットメントライン契約を締結しておりましたが、当事業年度末においてコミットメントライン契約はございません。2025/06/18 13:15
※7 当座貸越契約前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) コミットメントラインの総額 2,000,000千円 ―千円 借入実行残高 1,000,000 ―
当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と当座貸越契約を締結しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2025/06/18 13:15
当事業年度における財務活動によるキャッシュ・フローは、923百万円の収入となりました。これは、リース債務の返済による支出138百万円、短期借入金の減少額1,200百万円、長期借入れによる収入300百万円、長期借入金の返済による支出1,356百万円、新株の発行による収入3,319百万円等によるものであります。
(生産、受注及び販売の状況) - #3 財務制限条項に関する注記
- 務制限条項2025/06/18 13:15
前事業年度末の借入金のうち、当社のシンジケートローン契約及びコミットメントライン契約には以下の財務制限条項が付されております。(契約ごとに条項は異なりますが、主なものを記載しております。)
① 2025年3月期の第2四半期報告書に記載される連結上の純資産の部の株主資本合計の金額から自己株式の金額を差し引いた金額(自己株式に記載された負の金額を差し引くことで株主資本合計の金額を増加させたものを指し、以下、本号において「修正株主資本合計の金額」という。)を2024年3月期の有価証券報告書に記載される連結上の修正株主資本合計の金額から27百万円を差し引いた金額以上に維持すること。