幸楽苑(7554)の賞与引当金の推移 - 全期間
連結
- 2024年3月31日
- 1億4946万
- 2024年6月30日 -0.26%
- 1億4907万
- 2024年9月30日 +102.92%
- 3億251万
個別
- 2024年3月31日
- 3001万
- 2024年12月31日 +421.96%
- 1億5666万
- 2025年3月31日 +101.72%
- 3億1601万
- 2025年9月30日 +1.54%
- 3億2089万
- 2025年12月31日 -49.33%
- 1億6260万
- 2026年3月31日 +99.61%
- 3億2458万
- 2026年6月30日 -49.04%
- 1億6541万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は、次のとおりであります。2026/06/17 10:51
(注) 1.評価性引当額が365,799千円減少しております。この減少の主な内容は、当事業年度の業績が改善し、税引前当期純利益1,389,260千円を計上したこと等によるものであります。前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 退職給付引当金 66,271 43,935 賞与引当金 94,557 100,029 未払事業税 27,199 39,802
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
月別移動平均法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
工場(製造・物流部門)の資産は定額法、工場(製造・物流部門)以外の資産は定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2026/06/17 10:51建物 7~38年 構築物 7~20年 機械及び装置 4~10年