- 7554
- 2026/10/02
- 時価
- 239億円
- PER 予
- 17.6倍
- 2010年以降
- 赤字-331.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.09倍
- 2010年以降
- 1.64-23.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.3%
- ROE 予
- 17.55%
- ROA 予
- 10.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2017年3月31日
- 38億5662万
- 2018年3月31日 -15.64%
- 32億5333万
個別
- 2017年3月31日
- 38億5662万
- 2018年3月31日 -15.64%
- 32億5333万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2018/06/20 13:20
(注) 1.「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 2,300,000 ― ― ― 1年以内に返済予定の長期借入金 1,419,959 1,403,293 0.674 ― 1年以内に返済予定のリース債務 651,331 599,753 1.393 ― 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 3,856,626 3,253,333 0.590 平成31年6月30日~平成36年3月31日 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 1,663,244 1,753,879 1.478 平成31年4月5日~平成49年11月2日
2.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く)の連結決算日後5年内における返済予定額は以下のとおりであります。 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 当社において、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行5行とコミットメントライン契約を締結しております。連結会計年度末におけるコミットメントライン契約に係る借入未実行残高は次のとおりであります。2018/06/20 13:20
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) コミットメントラインの総額 2,000,000千円 2,000,000千円 借入実行残高 ― ― - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 上記に対応する債務2018/06/20 13:20
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 1年内返済長期借入金 623,293千円 539,961千円 長期借入金 306,706 163,332 計 930,000 703,293 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/20 13:20
当連結会計年度における財務活動によるキャッシュ・フローは、3,811百万円の支出(前連結会計年度は448百万円の支出)となりました。これは、短期借入金の純減額2,300百万円、長期借入れによる収入4,300百万円、長期借入金の返済による支出4,919百万円、リース債務の返済による支出726百万円、配当金の支払額222百万円等によるものであります。
(生産、受注及び販売の状況) - #5 財務制限条項に関する注記
- 務制限条項2018/06/20 13:20
当連結会計年度末の借入金のうち、当社のシンジケートローン契約及びコミットメントライン契約には以下の財務制限条項が付されております。
① 各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2017年3月決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の80%以上に維持すること - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。有価証券及び投資有価証券は、主に取引先企業との取引関係等の円滑化を保有目的とする株式であり、債券及び上場株式は、発行体の信用リスク及び市場価格の変動リスクに晒されております。敷金及び保証金は、主に店舗の賃貸借契約によるものであります。2018/06/20 13:20
営業債務である買掛金及び未払金は、原則として3ケ月以内の支払期日であります。長期借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で長期借入金は6年、リース債務は19年7ケ月であります。長期借入金のうち一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されております。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制