売上高
連結
- 2017年3月31日
- 378億364万
- 2018年3月31日 +2.05%
- 385億7692万
個別
- 2017年3月31日
- 144億2363万
- 2018年3月31日 -3.01%
- 139億8972万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/06/20 13:20
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- 保険代理店業は平成14年2月に設立した株式会社デン・ホケンが事業を行っております。2018/06/20 13:20
当社グループは、麺や餃子等の主要な食材を自社製造しております。原材料の一括購入から生産及び一次加工を当社グループで行い、国内28都道府県に展開する各店舗へ供給しております。過去2期間の当社グループにおけるセグメント別の売上高は以下のとおりとなっており、ラーメン事業の比率が高い水準にあります。当社グループは、ラーメン事業への依存度が高いことから、国内外の景気の悪化・低迷や電力供給事情の悪化により店舗営業に支障をきたした場合等の外的要因、あるいは、当社グループ固有の問題発生等により、当該事業の展開に何らかの支障が生じた場合は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(注) 1.その他の事業は、フランチャイズ事業、洋・和食等の外食事業、損害保険及び生命保険代理店、広告代理店業務等であります。事業別 平成29年3月期自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日 平成30年3月期自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日 金額(千円) 比率(%) 金額(千円) 比率(%) - #3 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
売上高を計上せずに利息相当額を各事業年度へ配分する方法によっております。2018/06/20 13:20 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ロ 既存店活性化対策2018/06/20 13:20
(既存店売上高前年比98~100%の維持)
ハ 商品開発力の強化とコア商品のブラッシュアップ - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店舗展開につきましては、ドミナントエリアの強化と利益率改善を目的としたコンパクト型ロードサイド店舗12店舗を含め「幸楽苑」35店舗(ロードサイド18店舗、ショッピングセンター内フードコート16店舗、病院内1店舗)を出店するとともに、スクラップ・アンド・ビルド2店舗、スクラップ49店舗(ステーキ業態へ3店舗転換)を実施いたしました。なお、店舗数は、直営店513店舗(前連結会計年度比13店舗減)となりました。2018/06/20 13:20
この結果、売上高は37,537百万円(前連結会計年度比1.7%増)となりましたが、食の安全・安心に係る製造コストの増加、人件費やエネルギーコストの増加等により営業利益は1,300百万円(同33.7%減)となりました。
② その他の事業 - #6 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
売上高を計上せずに利息相当額を各期へ配分する方法によっております。2018/06/20 13:20