売上高
連結
- 2018年3月31日
- 385億7692万
- 2019年3月31日 +6.98%
- 412億6853万
個別
- 2018年3月31日
- 139億8972万
- 2019年3月31日 -2.38%
- 136億5738万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/06/25 10:20
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/25 10:20
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 事業等のリスク
- ① 事業内容について2019/06/25 10:20
過去2期間の当社グループにおけるセグメント別の売上高は以下のとおりとなっており、ラーメン事業の比率が高い水準にあります。当社グループは、ラーメン事業への依存度が高いことから、国内外の景気の悪化・低迷や電力供給事情の悪化により店舗営業に支障をきたした場合等の外的要因、あるいは、当社グループ固有の問題発生等により、当該事業の展開に何らかの支障が生じた場合は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(注) 1.その他の事業は、フランチャイズ事業、洋・和食等の外食事業、損害保険及び生命保険代理店、広告代理店業務等であります。事業別 2018年3月期自 2017年4月1日至 2018年3月31日 2019年3月期自 2018年4月1日至 2019年3月31日 金額(千円) 比率(%) 金額(千円) 比率(%) - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4) 当連結会計年度に係る連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2019/06/25 10:20
売上高 22,956千円 営業利益 9,770〃 - #5 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
売上高を計上せずに利息相当額を各事業年度へ配分する方法によっております。2019/06/25 10:20 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2019/06/25 10:20
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (1) 当社グループの対処すべき課題2019/06/25 10:20
当社グループは、経営理念である「我々は我々が提供するラーメンと食を通じて、世界中のお客様を幸せにする ~ Japanese Ramen to the world ~」のもと、グループ売上高1,000億円、経常利益100億円の目標を掲げ、食の安全・安心を最優先課題として、質の高い商品とサービスの提供に努めております。
今後の経営環境につきましては、少子高齢化や働き方改革をはじめとした社会構造の変化を背景に、業種・業態を越えた競争環境の激化や消費者の低価格志向の継続、店舗や物流における人手不足の影響もあり、厳しい経営環境が続くものと思われます。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店舗展開につきましては、既存ドミナントエリアの強化を目的として「幸楽苑」10店舗(ロードサイド7店舗、ショッピングセンター内フードコート3店舗)の出店、フランチャイズ店2店舗の直営店への転換、スクラップ26店舗(ステーキ業態へ10店舗、焼肉業態へ1店舗転換)、スクラップ・アンド・ビルド2店舗(うち1店舗は2019年7月オープン予定)を実施いたしました。なお、店舗数は、直営店498店舗(前年同期比15店舗減)となりました。2019/06/25 10:20
この結果、売上高は37,488百万円(前連結会計年度比0.1%減)となり、営業利益は2,900百万円(同124.3%増)となりました。
② その他の事業 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/06/25 10:20
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準2019/06/25 10:20
売上高を計上せずに利息相当額を各期へ配分する方法によっております。
(6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準2019/06/25 10:20
売上高を計上せずに利息相当額を各事業年度へ配分する方法によっております。
5.重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準 - #12 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
売上高を計上せずに利息相当額を各期へ配分する方法によっております。2019/06/25 10:20