- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
e.コーポレートガバナンス重視経営
また、長期数値目標値として、経常利益率10%、自己資本利益率(ROE)10%以上、自己資本比率50%以上の実現と継続を掲げ、経営効率の改善に努めてまいります。
ハ 本対応策の概要
2023/06/22 16:04- #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
店舗等の不動産賃貸借契約に基づく原状回復義務として計上していた資産除去債務について、直近の原状回復費用実績等の新たな情報の入手に伴い、見積額の変更を行っております。見積りの変更による増加額221,886千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。
この結果、当事業年度の営業損失は11,772千円、経常損失は12,126千円、税引前当期純損失は51,320千円それぞれ増加しております。
2023/06/22 16:04- #3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
店舗等の不動産賃貸借契約に基づく原状回復義務として計上していた資産除去債務について、直近の原状回復費用実績等の新たな情報の入手に伴い、見積額の変更を行っております。見積りの変更による増加額221,886千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。
この結果、当連結会計年度の営業損失は11,772千円、経常損失は12,126千円、税金等調整前当期純損失は48,435千円それぞれ増加しております。
2023/06/22 16:04- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、商品のブラッシュアップとスタンダードの再確立を最優先課題として商品政策を推進し、グランドメニューの更改並びに一部商品の価格改定を実施し、さらに、固定費管理の徹底等によるコスト削減に積極的に取り組むことで収益性の向上に努めてまいりましたが、売上の低迷により、人件費関連コストを含む店舗運営コストの上昇を吸収するには至りませんでした。
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は25,461百万円(前年同期比1.8%増)、営業損失1,687百万円(同営業損失2,045百万円)、経常損失1,528百万円(同経常利益1,452百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は2,858百万円(同親会社株主に帰属する当期純利益374百万円)となりました。
当連結会計年度末のグループ店舗数は、431店舗(前年同期比9店舗減)となりました。
2023/06/22 16:04- #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
店舗等の不動産賃貸借契約に基づく原状回復義務として計上していた資産除去債務について、直近の原状回復費用実績等の新たな情報の入手に伴い、見積額の変更を行っております。見積りの変更による増加額221,886千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。
この結果、当連結会計年度の営業損失は11,772千円、経常損失は12,126千円、税金等調整前当期純損失は48,435千円それぞれ増加しております。
資産除去債務の残高の推移は次のとおりであります。
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