- 7554
- 2026/09/30
- 時価
- 240億円
- PER 予
- 17.67倍
- 2010年以降
- 赤字-331.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.1倍
- 2010年以降
- 1.64-23.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.3%
- ROE 予
- 17.55%
- ROA 予
- 10.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 長期借入金
(注) 金額の( )は内数であり、1年以内に返済期限が到来するため流動負債に計上しております。2025/06/18 13:15区分 金額(千円) ㈱大東銀行 208,370( 99,960) ㈱日本政策投資銀行 100,000(100,000) 合計 308,370(199,960) - #2 借入金等明細表、財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2025/06/18 13:15
(注) 1.「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 2,300,000 1,100,000 1.194 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 265,011 199,960 1.099 ― 1年以内に返済予定のリース債務 64,139 152,479 3.380 ― 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 1,100,000 108,410 1.500 2026年4月30日~2027年4月30日 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 265,122 229,815 2.149 2026年4月5日~2037年11月30日
2.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く)の貸借対照表日後5年内における返済予定額は以下のとおりであります。 - #3 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
- 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行5行とコミットメントライン契約を締結しておりましたが、当事業年度末においてコミットメントライン契約はございません。2025/06/18 13:15
※7 当座貸越契約前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) コミットメントラインの総額 2,000,000千円 ―千円 借入実行残高 1,000,000 ―
当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と当座貸越契約を締結しております。 - #4 担保に供している資産の注記
- 上記に対応する債務2025/06/18 13:15
前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 1年内返済長期借入金 25,011千円 99,960千円 長期借入金 ― 108,410 計 25,011 208,370 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2025/06/18 13:15
当事業年度における財務活動によるキャッシュ・フローは、923百万円の収入となりました。これは、リース債務の返済による支出138百万円、短期借入金の減少額1,200百万円、長期借入れによる収入300百万円、長期借入金の返済による支出1,356百万円、新株の発行による収入3,319百万円等によるものであります。
(生産、受注及び販売の状況) - #6 財務制限条項に関する注記
- 務制限条項2025/06/18 13:15
前事業年度末の借入金のうち、当社のシンジケートローン契約及びコミットメントライン契約には以下の財務制限条項が付されております。(契約ごとに条項は異なりますが、主なものを記載しております。)
① 2025年3月期の第2四半期報告書に記載される連結上の純資産の部の株主資本合計の金額から自己株式の金額を差し引いた金額(自己株式に記載された負の金額を差し引くことで株主資本合計の金額を増加させたものを指し、以下、本号において「修正株主資本合計の金額」という。)を2024年3月期の有価証券報告書に記載される連結上の修正株主資本合計の金額から27百万円を差し引いた金額以上に維持すること。 - #7 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 営業債権である売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に取引先企業との取引関係等の円滑化を保有目的とする株式であり、債券及び上場株式は、発行体の信用リスク及び市場価格の変動リスクに晒されております。敷金及び保証金は、主に店舗の賃貸借契約によるものであります。2025/06/18 13:15
営業債務である買掛金及び未払金は、原則として3ヶ月以内の支払期日であります。短期借入金は、運転資金として調達を行い、長期借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で長期借入金は2年1ヶ月、リース債務は12年8ヶ月であります。長期借入金のうち一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されております。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制