- 7561
- 2026/10/19
- 時価
- 128億円
- PER 予
- 7.79倍
- 2010年以降
- 赤字-130.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.3-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.45%
- ROE 予
- 6.17%
- ROA 予
- 2.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ハークスレイ HD(7561)の商品の推移 - 四半期
- 【期間】
個別
- 2008年3月31日
- 7億9815万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2023/08/09 15:26
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年6月30日) 提出日現在発行数(株)(2023年8月9日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 22,050,064 22,050,064 株式会社東京証券取引所プライム市場 単元株式数100株 計 22,050,064 22,050,064 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 物流・食品加工事業においては、ほっかほっか亭店舗へ導入する食品の加工をはじめとしたカミッサリーと商材や食材などの物流のほか、ピーナッツやドライフルーツなどの菓子製造業や卸販売事業を行っております。2023/08/09 15:26
カミッサリーでは、営業部門との連携強化により、唐揚の新製品が続々と誕生しております。機動力・情報収集力を駆使し、全国各地のご当地食材、特産品や名産品、人気のフレーバーを発掘し、高品質な商品を開発しております。今後も、既存取引の拡充、新規取引の開拓に注力し、安心・安全な商品を提供してまいります。
菓子製造業については、依然として販売好調な商品が牽引し、スーパーマーケットやドラッグストアを中心に売上は好調を維持しております。また、外国人観光客の増加がインバウンド商品の購入に繋がり、前年対比ではインバウンド関連商品売上が倍増するなど、売上増の好要因となってきております。百貨店地下食品売り場にも人流がもどり、各店売上も好調な推移となっております。その反面、円安の影響を受けた原材料価格の高騰により、第2四半期までは収益面では厳しい状態が続く見込みですが、一部商品の値上げ対応が7月より順次始まること、ならびに原材料の随時見直しにより今後の改善が見込まれます。また、人員の充足を行い、出荷体制の強化も図っております。秋冬に向けての新製品開発も順調に進捗しております。