ハークスレイ(7561)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 40億3230万
- 2014年12月31日 -4.52%
- 38億4996万
- 2015年12月31日 -1.49%
- 37億9273万
- 2016年12月31日 +15.49%
- 43億8040万
- 2017年12月31日 -32.4%
- 29億6124万
- 2018年12月31日 -1.7%
- 29億1100万
- 2019年12月31日 +20.71%
- 35億1400万
- 2020年12月31日 -78.2%
- 7億6600万
- 2021年12月31日 -33.16%
- 5億1200万
- 2022年12月31日 -27.15%
- 3億7300万
- 2023年12月31日 +49.33%
- 5億5700万
- 2024年12月31日 +12.39%
- 6億2600万
- 2025年12月31日 +33.23%
- 8億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 15:28
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 仕出料理事業については、ケータリング部門の売上が大幅に増加しコロナ禍以前と同等の水準まで回復してきております。企業懇親会、学会後の懇親会などのパーティー需要も大変好調に推移しました。定期的に開催される国立競技場でのサッカー、マラソン、さいたまスーパーアリーナでのツールド・フランス(自転車)など大型スポーツ案件も売上に貢献し、ECサイトからの問合せ件数も伸びてきております。セレモニー部門については、ケータリングほどではないものの、通夜告別式セット案件の回復、法事、告別式の受注件数が微増ながらも回復の兆しが見受けられ、徐々に回復してきております。しぶちか東急渋谷フードショーに常設の弁当・惣菜販売店舗の幾重(いくえ)は、メイン商品「高級のり弁」など定番商品が安定的に売上を維持しております。高級スーパー、企業への外販や幾重ブランドのケータリングプランもECサイトで販売を開始しております。年末に店頭で販売した御節料理もご好評をいただきました。2024/02/14 15:28
その結果、持ち帰り弁当事業は、売上高127億96百万円(前年同四半期比1.3%増)、営業利益2億37百万円(同85.6%増)となりました。
②店舗アセット&ソリューション事業