ハークスレイ(7561)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 店舗アセット&ソリューション事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2022年6月30日
- 2億4400万
- 2023年6月30日 +74.59%
- 4億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2023/08/09 15:26
当グループは2022年12月1日に「稲葉ピーナツ株式会社」、「株式会社谷貝食品」、「株式会社アイファクトリー」がグループ入りしたことによる業容拡大に伴い、事業戦略と整合性を取ることを目的に、前第3四半期連結累計期間より報告セグメントの区分を「持ち帰り弁当事業」、「店舗アセット&ソリューション事業」、「物流・食品加工事業」へ変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後のセグメント区分に組み替えて作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当グループは2022年12月1日に「稲葉ピーナツ株式会社」、「株式会社谷貝食品」、「株式会社アイファクトリー」がグループ入りしたことによる業容拡大に伴い、事業戦略と整合性を取ることを目的に、前第3四半期連結累計期間より報告セグメントの区分を「持ち帰り弁当事業」、「店舗アセット&ソリューション事業」、「物流・食品加工事業」へ変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後のセグメント区分に組み替えて作成したものを記載しております。2023/08/09 15:26 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗アセット&ソリューション事業2023/08/09 15:26
店舗アセット&ソリューション事業においては、店舗を軸とした事業領域で独自性のあるソリューションを提供するビジネスを中心に、パーティー・イベント向け機器レンタルや所有不動産の賃貸等、アセットを使用するニーズに応え、収益に繋げております。新型コロナウイルス感染症の5類移行に伴い、感染動向により消費活動が左右される状況は収束し、サービス消費や一般的なイベント開催はコロナ禍以前の水準に回復しつつあります。一方で新生活様式のもと深夜外食や大型宴会の回復は鈍く、光熱費・原材料費・人件費など店舗運営コストの増加もあり、店舗アセット利用者の入れ替わりは多く、競争力を有する魅力ある業態への新陳代謝が見受けられました。