営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 4億4757万
- 2014年12月31日 +35.29%
- 6億550万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,107,262千円には、セグメント間取引消去△45,702千円、各報告セグメントには配分していない全社費用△1,061,560千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない親会社である当社管理部門に係る費用であります。2015/02/13 16:12
3.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに帰属しない事業セグメントであり、物流事業、フレッシュ・べーカリー事業、店舗総合サービス事業、レストラン事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△937,866千円には、セグメント間取引消去△19,926千円、各報告セグメントには配分していない全社費用△917,940千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない親会社である当社管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/13 16:12 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 持ち帰り弁当事業においては、「鶏ごぼう御膳・鶏ごぼう弁当」など旬の食材をお届けする季節メニューのリニューアル、お買い得感を訴求した「天丼」「得しょうが焼弁当」「牛とじ弁当」などの商品開発を行うとともに、有名キャラクターとタイアップした「冬のオードブルキャンペーン」を実施するなど、お客様一人ひとりのニーズに寄り添った価値の提供に努めてまいりました。また、専用メニューを導入した弁当の宅配サービス事業「ほっか食楽」について、主に高齢者向けに取扱地域の拡大を図ってまいりました。さらに店舗運営形態の変更、照明のLED化などランニングコストの削減に取り組み、営業利益率の改善、収益力の向上に努めてまいりました。2015/02/13 16:12
持ち帰り弁当事業の売上高は166億84百万円(前年同期比5.5%減)、営業利益は11億39百万円(前年同期比1.3%減)となりました。
②店舗委託事業