- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には長期前払費用の償却額が含まれております。
2016/06/24 15:09- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに帰属しない事業セグメントであり、物流事業、フレッシュ・べーカリー事業、店舗総合サービス事業、レストラン事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,312,118千円には、セグメント間取引消去31,021千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,343,140千円が含まれております。
セグメント資産の調整額△1,287,810千円には、セグメント間取引消去△2,946,838千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産1,659,028千円が含まれております。
減価償却費の調整額は全社資産に係るものであります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には長期前払費用の償却額が含まれております。2016/06/24 15:09 - #3 業績等の概要
ドラッグストアやコンビニエンスストア等、異業種とのコラボレーション出店への取り組みを強化し、お客様にとってより利便性の高い利用シーンの提案に努めてまいりました。
この結果、持ち帰り弁当事業の売上高は、216億円(前期比1.2%減)、営業利益は14億79百万円(前期比2.2%減)となりました。
②店舗委託事業
2016/06/24 15:09- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は、前連結会計年度から継続してコスト削減に注力したことにより、前連結会計年度より17百万円減少し、106億26百万円(前年同期比0.2%減)となりました。
この結果、営業損益においては、営業利益が前連結会計年度より72百万円増加し9億5百万円(前年同期比8.7%増)となりました。また、経常利益は、負ののれん償却額(営業外収益)計上が前連結会計年度にて終了したことによる影響等により、前連結会計年度より1億87百万円減少し13億88百万円(前年同期比11.9%減)となりました。
特別損益では、前期に計上した連結子会社株式追加取得による負ののれん発生益が無くなったこと等により特別利益が減少、投資有価証券評価損の増加等により特別損失が増加しております。
2016/06/24 15:09