営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 6億8351万
- 2016年12月31日 -3.02%
- 6億6287万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△965,602千円には、セグメント間取引消去△13,335千円、各報告セグメントには配分していない全社費用△952,267千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない親会社である当社管理部門に係る費用であります。2017/02/08 16:13
3.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに帰属しない事業セグメントであり、物流事業、フレッシュ・べーカリー事業、店舗総合サービス事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△970,891千円には、セグメント間取引消去△16,088千円、各報告セグメントには配分していない全社費用△954,803千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない親会社である当社管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/08 16:13 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 持ち帰り弁当事業においては、地域の皆様の豊かな食生活に貢献し、常にお客様の身近な存在であり続ける「わたしの街の台所」として、手作りによる家庭の温もり、まごころ、安心感をお届けする信頼の食を追求しております。第3四半期には、冬季の人気季節メニューである「牛すき焼きシリーズ」や、10種の具材をお楽しみいただける「中華丼シリーズ」などを発売し、ご好評をいただいております。また、食材価格の上昇に対応し、一部メニュー価格の見直しを行い収益の改善も図ってまいりました。2017/02/08 16:13
この結果、持ち帰り弁当事業の売上高は151億40百万円(前年同期比7.7%減)、営業利益は9億73百万円(前年同期比13.5%減)となりました。
②店舗委託事業