- 7561
- 2026/08/26
- 時価
- 134億円
- PER 予
- 8.14倍
- 2010年以降
- 赤字-130.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.5倍
- 2010年以降
- 0.3-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.26%
- ROE 予
- 6.17%
- ROA 予
- 2.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2016年3月31日
- 74億5455万
- 2017年3月31日 +4.8%
- 78億1203万
個別
- 2016年3月31日
- 49億5742万
- 2017年3月31日 -9.03%
- 45億972万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ1億84百万円減少し、366億68百万円となりました。その内訳は、流動資産8億30百万円の増加、固定資産10億14百万円の減少であります。流動資産の増加は、現金及び預金8億80百万円の増加、繰延税金資産1億1百万円の増加、商品及び製品57百万円の減少などによるものです。また、固定資産の減少は、建物及び構築物6億77百万円の減少、土地2億67百万円の減少、長期未収入金2億17百万円の減少などによるものです。2017/06/27 15:46
負債は、前連結会計年度末に比べ7億54百万円減少し、170億円となりました。その内訳は、流動負債3億57百万円の増加、固定負債11億11百万円の減少であります。流動負債の増加は、1年内返済予定の長期借入金7億25百万円の増加、短期借入金3億66百万円の減少などによるものです。また、固定負債の減少は、長期借入金12億96百万円の減少、長期預り保証金2億27百万円の増加などによるものです。
純資産は、前連結会計年度末に比べ5億70百万円増加し、196億67百万円となりました。その内訳は、利益剰余金が親会社株主に帰属する当期純利益により9億71百万円増加し、剰余金の配当により4億22百万円減少したことなどによるものです。 - #2 関係会社に関する資産・負債の注記
- 関係会社に対する資産及び負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。2017/06/27 15:46
前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 短期貸付金 602,000千円 676,002千円 流動負債 短期借入金 290,000千円 290,000千円