売上高
連結
- 2016年3月31日
- 227億7421万
- 2017年3月31日 +1.81%
- 231億8640万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 1. 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/27 15:46
2.重要な訴訟事件等(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 12,015,931 23,936,110 36,132,094 48,028,572 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 190,085 536,482 954,640 1,229,186 - #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- の他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項
イ 消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
ロ 売上高の会計処理
連結子会社の内、1社については、売上原価に含まれている業務委託料等を売上高から控除しない方法(総額表示)によっております。2017/06/27 15:46 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2017/06/27 15:46
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/27 15:46 - #5 業績等の概要
- また、「ほっかほっか亭」1号店誕生から40周年を記念したキャンペーンを実施するとともに、新たな成長ステージに向けて他業種とのコラボレーション出店の取り組みを強化し、お客様にとってより利便性の高い利用シーンの提案を進めてまいりました。2017/06/27 15:46
この結果、持ち帰り弁当事業の売上高は、197億99百万円(前期比8.3%減)、営業利益は13億24百万円(前期比10.5%減)となりました。
②店舗委託事業 - #6 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度の販売実績をセグメント別に示すと、次のとおりであります。2017/06/27 15:46
(注)1.上記の金額には消費税等は含まれておりません。セグメントの名称 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 金額(千円) 前年同期比(%) その他 3,102,980 129.0 売上高合計 48,028,572 98.5
2.セグメント間の取引は、相殺消去しております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②経営成績の分析2017/06/27 15:46
当社グループの売上高におきましては、当社グループが属する「食」の分野において、外食・中食をはじめとする他業種他業態との競争激化、人件費関連費用、原材料価格、物流関連費用の上昇といった状況が継続したほか、引き続き消費者の節約志向が見られる中、売上高は前期比微減となり、連結売上高におきましても前連結会計年度より7億7百万円減少し、480億28百万円(前年同期比1.5%減)、売上原価は、前連結会計年度より25百万円減少し、371億78百万円(前同期比0.1%減)となりました。
この結果、売上総利益は、前連結会計年度より6億82百万円減少し、108億50百万円(前年同期比5.9%減)となりました。 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2017/06/27 15:46
当社及び連結子会社では、東京都その他の地域に賃貸用ビル等を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は418,917千円であります(賃貸収益は主に売上高に、賃貸費用は主に売上原価に計上しております)。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は508,440千円であります(賃貸収益は主に売上高に、賃貸費用は主に売上原価に計上しております)。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #9 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- ⑤ 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る概算額2017/06/27 15:46
売上高 1,212,409千円
営業利益 △ 46,757千円